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1巻目では、セカンドレシーブを自由にコントロール出来ればゲームを優位に進められる!をテーマにレシーブを打ち分ける4つのポイントとコースごとのポジションを理解し、攻めるセカンドレシーブを目指します。
2巻目では通常、あまり行われないストローク/ボレーの極端なプレー(右足1本でストロークなど)を練習・体験する事で、正しいプレーの理解をより深め、ゲームでのミスを減らします。
また、「白幡監督に聞く」では、部活動運営におけるポイントやペアの組ませ方、保護者との関係など様々な角度からお話を伺い、「勝つチーム」の秘密に迫ります。是非参考にしてみてはいかがでしょうか?
攻めるセカンドレシーブを習得するためのコース打ち分け・コースごとのポジションどりを中心に詳しく紹介していきます。
また、ゲーム形式練習では、設定されたルールに沿ってプレーを行う事で、選手自身のプレーの幅を広げます。
●セカンドレシーブの打ち方
・ドライブ回転のかけ方
・後衛/セカンドレシーブ打ち分け4つのポイント(ストレート/クロス/センター)
・前衛/セカンドレシーブ打ち分け4つのポイント(逆クロス/ストレート/センター)
・セカンドレシーブ打ち分け練習
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