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運動学を理学療法に活かすコツ

運動学を理学療法に活かすコツ

動きというものをしっかりと捉えることは重要です。股関節外転動作一つをとっても、股関節周囲の関節角度や位置が変化することで一見同じような動作でも、まったく別の股関節外転動作となります。今回は、下肢を中心に運動学の基礎的な点から姿勢、運動パターン、各種検査を個々の患者様に適応させるコツをご紹介します。

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