Xで、更新情報やお得な情報を発信中!フォローして、お役立てください。
清水監督のスプリントに関する考え方からスタートし、続いて豊富なミニハードルドリル、松江北高校オリジナルのサーキットを紹介しています。
特徴的なのは省スペース、省時間でできるということ。
公立の進学校で気候的にも恵まれない地域でもここまでできる、そんな様子を参考にしてみてください。
■指導解説:清水 禎宏(島根県立松江北高等学校 陸上競技部 監督)
■実技協力:島根県立松江北高等学校 陸上競技部
ハードル競技には多くのテクニックがありますが、特に重要だといわれているのが「踏切」と「着地」の技術です。
そこで本作では、いかにスムーズに踏切を行い、いかに減速せずに次の動作につなげていくかという点にスポットを当てています。
指導者の立場に立ち、各ドリルに「良い例・悪い例」をつけ、分かりやすく解説。
この映像で100mH、110mH競走におけるスプリント・ハードルドリルをしっかりと身に付けてください!
■指導解説:谷川 聡(筑波大学大学院 人間総合科学研究科講師/110mH 現日本最高記録保持者)
■実技協力:筑波大学 陸上競技部
